2013年10月17日木曜日

いわき行きがきまり、そこのネット環境をどうにかしないと!

ヤッパリ ルーターが必要です。以前プラネクスのルーター(ジャンク480円)で4台買いました。使い込んだら、どうも中2固体の動作が不安定であることがわかり、ほうっておきましたが、これを何とできれば、新たに買う必要がない。
しかし、また手持ちの無線ランアクセスポイント・ルーターMZK-MF300D(旅用)でも良いが、有線には使えない。

Planex MZK-WNHを、ネットで調べてみると
ファームの影響!!!
コントロールチップの温度の影響!

現在の状況から推定すると
十中八九コントローラーの熱暴走!
  ネットが切れたり繋がったり・・・・電源を切って休ませるとOK
  これは、貝割りするしかないですね!

右が、前、このまま電源を入れるとコンロトーラーはかなり熱くなります。
触った感じでは、50度はこえていますね!
これでは、チップの設計では、ダイの温度は、百数十度でしょうから、パッケージの熱抵抗を考えると熱暴走の可能性は、高い!

さて対処、
左のようにいらないマザーボードから、ヒートシンクを剥ぎ取り、サンハヤトの熱硬化性シリコングリースで固定しました。
これで、手で触ってほのかにあったかい程度。隣のRAM?と同じくらいの温度です。
LANの不安定がなくなりました。
この不安定性がジャンク放出・・ですね!


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