ここは常連客がおおいのでしょう!
でも、書き込みを見てくる人もいるようです。
駐車場を確認して入店する人もいたので
Please, Select Language,to your country. Repair audio Electonic/mechanic-hobby, cooking, nice Sake,Photo & trip alone. 趣味の電子工作・機械工作・料理・B級料理・旨い酒・写真・一人旅・大工仕事、 なんかいっぱいありすぎて困ってます。アイデアの宝庫かな
ふと気になって入ってみました。吉田食堂 不思議な雰囲気の食堂です。
前からその存在は知っておりましたが、なかなかタイミングが。。。
メニューを眺めて、、、、、気になるもの カツカレーチャーハンが! これは、もう閉店した食事処峠以外見たことない! これしかないでしょう!
こんな感じです、気温によりこれらのように表示が切り替わります、これはTFTの画面ですが、Webブラウザでも同様に表示されます。
また、これは、WiFi Maneagerを搭載しており、APモードでボードに接続してから、WiFiのSSID PASSを入力して、WiFiに接続できます。さらにメール通知機能も実装しました。
WBGTのクライテリアが変わるとメールが飛びます。
アリエクスプレスでESP32 C3 desktop trinket Mini TV youtubeあたりで誰かが使い方のレビューをするだろう!軽い気持ちで
その際、ESP32 CYD(Cheap Yellow Display)も購入しましたがこちらは、いろいろな人がレビューして、さらにカスタムファームの色々結構遊べるものでした、しかし、1.44。。。は、なぜかカスタムもなく。。。。どうすべ〜〜〜〜!
それでヒョンなきっかけで、試しにAIに聞いてみたところオリジナルのファームの動作させ方がわかり、さらに公式ソースのビルド法も教えてもらいました。
これは、オリジナルファームでは、WiFiのSSIDとパスワードが、指定した名前・パスワードにしか接続しない仕様でした。 これが意味不明でした。
一般的には、この手のデバイスは、APモードでESP32C3に接続していきそこで、WiFiを選択肢してPWDを入れて、自分の無線LANに接続させるものと思い込んでいました、これが1年放置の理由。
これが解決したので、AIとともに開発を始めました。
目標
1.44に気象のデータを表示させる(温度・湿度・気圧・WBGT)
WiFiに接続して、そのデータを遠隔で表示確認させる。
WiFiマネージャーを組み込む。
これがこれ、センサーは、BMP280・AHTのコンバインのセンサー(I2C接続)
これですが、
サンマを目当てに行きましたが、、、サンマの入荷がないと。。。。。
で2回連続で、別なものを頼みました。
土曜日にカツカレーチャーハンを食べて、中華シュープがついていたので」、これを飲んで、ラーメンもイケそう!と思い週明けに食べてきました。ラーメン500円 半チャーハン300円で800円です。懐かしい味のスープでした。麺は、小西製麺の麺のようで、食感はGoodです。 ここは常連客がお...