2014年5月4日日曜日

休み中、車のボディーの下地作りをメインやってまいたが

ふと気が付くと、車のオーディオのスピーカーの痛みが激しいので
だいぶ前に作った。
塩ビ管+ボイド菅のハイブリッドスピーカーを愛車取り付けようと
 波動もどきスピーカーですが、
内部構造は、非常に複雑です。
ダブルバスレフ構造でバスレフポートが、左右クロスしてます。

ここが、肝心の部分。
左のドライバーとその同心円上に右のバスレフポートがリング状に開いてます。

ドライバーは、USのパーツエクスプレスより
個人輸入しました。
ピアレスの2インチのドライバーと
思います。

ならしてみて、中域のつやがあり、ボーカルが引き立ちます。
思いのほか満足です。




ついでにCDチェンジャーの部分から無理やりラインINの信号を引っ張り出しました。
スイッチをつけるスペースもないので
3.5のメスのジャックを2本出しにして、CDを使うときは
ジャンパーを入れる。
ラインを使うときは、ジャンパーを抜いてそこに、アイポッドをつなげるように。

最近のオーディオはこんな手間なくていいでしょうが!
何せ昭和の車ですから

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