2018年8月14日火曜日

まだ続きますが、屋根の温度トレンドに対して


下のグラフになります、これを見ると温度のピークが途中から下がっています。これは温度センサーの位置を変えました。当初はスプレーのパターンを確認しないでセンサーを設置しましたが、この我書は、スプレーの水がかからない部分でしたので、水のかかる部分に変更しました。

最初の部分は水がかからず屋根の熱伝導で伝わった温度を測定していることになります。変えてからは、水に触れている部分なのでこれが本来の測定ポイントということになります。
このグラフより、屋根の温度は日照に敏感に反応することがわかります。
また、この中にスプレーを止めた日もありました。これはその傾向を見れば容易に判断できると思います。















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