2014年6月4日水曜日

原発作業員の最先端の町・・・・・

この地域は原発作業員宿泊施設が、いっぱいあります。アパート・温泉・あげくの果ては、ラブホまで(これから黙って数十年はこれで収入が安定的に得られますので、それらを経営している立場からすると当然です。
しかし、ここは帰還率が30%程度で、生活の基盤が、充実しておりません。
買い物ができない・・駅近くのスーパー閉まっていて、
作業者はコンビニに殺到する
昼時のコンビニの込みよう!異常なくらいです。

昼には食事するところは、近くを見渡しても3件ほどです。
少し離れるとあるようですが、限られた時間では・・・
昼間の人の密度と店舗がアンバランスです。
昼間の客層は、多くは原発作業者ではなく近くの工業団地、火力発電所と思われます。
夜になると、原発作業者が、バスで移動しますので、夜の人口は原発関連でしょう。
作業のストレスもあるでしょうから、これらを解消できるすべがあれば

夜になるとコンビニ袋(酒瓶でしょうね)を下げた作業者風の人が歩いております。またジョギングしている人も良く見かけます。
多分、夜の娯楽がない!多分それなりの収入があるが、外に出て飲むには、いわきは遠すぎ
部屋で悶々としているのではないでしょうかね!
ということは、ここに商機があることですね!

食    屋台なんかを持ち込んで調査してみるとか
娯楽   試しは、移動式 屋台 トレーラハウス式


娯楽と食を持って来れば、繁盛しますね確実に・・・・すでに考えている人も多いことでしょう
コンビニでも弁当のデリバリーをやっているようです。
このへんの商機ですよね!

でも気をつけなくてはいけないのは、時間帯
フルタイムを期待してはいけないこと。

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