2013年5月4日土曜日

トリトン再び

札幌では、まずはトリトンで・・・・・
サッポロクラシックがあるではないか!!迷わず
これですよこれ!これが飲みたかった。






今回のトリトンで珍しいもの
ニシンの握りです。
ニシンが握りになるとは、思いませんでした。
やっぱり鮮度の問題ですね!
 最高の味ですニシンは。
ニシンは、会津では、みがきニシンを山椒で漬けますが、会津では、干しもののニシンと、焼き物のニシンしか見た事ありませんでした。
これは、なんと な・・ま・・!
こんなに美味とは、知りませんでした。
鮮度は、ちあいの赤でわかりますね!
ニシンは小骨が多くて・・・・・焼き物ではそう感じてましたが、刺身にしても少し小骨を感じますが、あまり気になりません。
ニシンの刺身の旬は 11月から1月とのこと、この時期のニシンの握り・・・・うーん食ってみたい。

 サメカレイの握りです。
見た目、あぶらカレイに似てますが、別種のようです.あぶらがあって旨いのですが、

先のニシンに比べると・・・・・・・・・・・・
ニシンの引き立て役になってしまいます。



旭川ラーメン くさび 札幌店

札幌での週一ラーメン
旭川ラーメンくさび札幌店に来てみました。
そういえば、地元福島にも くさびという名のラーメン屋 がありますが、どうもこことは、別のくさびのようです。
場所は札幌郊外の住宅地にあります。
昼すぎに店内に入ると10人くらいでしょうか!並ぶほどではありません。
どれがお勧めと聞くと味噌がお勧めですとのこと!
自分は、合わせ味噌を注文しました。
 さらに、麺を
旭川麺と札幌麺のどちらか!?と聞かれます。
札幌がふと麺 旭川は細麺との事!
迷わず札幌で!





合わせ味噌です!味はこってり系で味噌の味がしっかりしてますが、しょっぱくはありません。
座ったところが、厨房が見える位置でしたので、作業を観察しました。
味噌をアイスクリームをすくうやつで、二つ程度入れてます(量は多いですね・・味噌は塩気が効きにくいですから)
さらに小さなしゃもじで脂を入れているようです。
そして、十分に麺をもみこんでゆでてます。
丁寧な作業です。


。

2013年5月1日水曜日

週一ラーメン 一途

ここもあることは知ってましたが、なかなか足が向かなかったところですが・・
意を決して行って来ました。
おすすめは?と効くと
白醤油・・・濁り醤油・・・・
という事で
濁り・・・・・を注文しました。
ここは、
看板には、軍鶏・・・・とかあるので、鶏がら系かな!?とも思ったのですが
たまたま作っているところが、見えて・・・
真っ白い液体を、器に入れてましたので、これからは、トンコツ系のようです。

スープをすすると案の定トンコツと思われる匂いが・・
匂い味は、郡山のトンコツ家に ちかいですが、ここほどしょっぱくない。。。ですが、醤油は強めです。抑えたほうは、本来の味を味わえると思います。チャーシュー白髪ねぎこれは、良いですね!
厨房を覗くと、大型の圧力鍋が目に入りました!これでチャーシューを・・!!??とも思いますが、燻製くさくありません。

今度は白醤油の鶏がら系を食べてみたいと思います。

2013年4月30日火曜日

味噌甘酒: 甘酒が・・・・・冷蔵庫見ありました

さてという事で、
写真が無いのが残念ですが、甘酒と味噌と混ぜてみました。
考えてみると甘酒は、米を麹で発酵させたもの
味噌は、大豆&米です。。
これを、味噌:甘酒=3:1で混ぜ、味噌汁に

完璧ではないでしょうかね!この味。
ものすごく、ほっとする味になります。甘酒の自然な甘さが・・・・・・
疲れが、一気に抜けるうまさです。
今日は、豆腐 & ねぎ まことにシンプルですが、それを引き立たせるのが、
甘酒・味噌です。

日本人に生まれて良かった・・・・と感じましたよ!

2013年4月28日日曜日

文字の埋め込み具合は

アクロバットで変換後の画面です。
マイコン・・・・・・
の部分が反転しております。
つまりこの部分にOCRed テキストが埋め込まれていることになります。
上のトランジスタ・・・・は画像で認識のようです。
これをコピーして







メモ帳に貼り付けるとこうなります。
よくできてます。







2013年4月27日土曜日

二日で37冊自炊してみましたが・・・・

その感想です。
ジャムリの処理法を決めるのが大事です。

ジャムリのページの処理
  •   無視する
  •   後付する(自分はこう決めました最後にスキャンしなおして、付け加える)
  •   再度スキャン・・時間が
  •   PDFにジャムリ部分を挿入(結構.手間です)
このへんを決めること!

使い勝手
このスキャナーを使ってジャムリ・2重送り(2枚送り)の処理が良くできてます。
かなり、使い勝手において、ユーザーの情報を、機能に反映してます。
このへんが、新参者(ブラザーの違いでしょうかね)

自分の手順は、こうです。
  ほんの解体
  スキャン
  文字認識
  文字認識の間に本の解体
これを繰り返すと効率が良いですが、解体のとき結構カッターナイフに力が入りますので、
限界は、手の痛みで決まります。

また、使い終わりの重要です。
必ず、クリーニングを行う。
かなり、紙の粉がでますので、これをエアーブローで使い終わったらクリーニング行う。
CCDに、この粉が入ると筋が入るようです。

なるほど:これが・・・書き込みを見ると、延長保障が・・・・・
これが、この理由です。

自分は、6000円の3年延長保障としました。

OCRですが、ScanSnapオーガナイザーでも可能ですが、
付属のアクロバットXで行ったほうが、細かい作業をしてくれて良いみたいです。
傾き補正など、気の効いたことをしてくれる。

またこの”FUJITSU ScanSnap S1500 Acrobat X 標準添付 FI-S1500-A”は、アマゾンより購入しましたが、33K円弱で購入しましたが、これを最近、アマゾンで見ると、値上がりしてます。
少し驚きです。


自炊事始 FUJITSU ScanSnap S1500 Acrobat X 標準添付 FI-S1500-A


FUJITSU ScanSnap S1500
自炊といっても、自分で炊事することですが、この場合の自炊は、自分の本をドキュメントスキャナーで、電子かすることをさします。
さて何を電子化するかというと、
トランジスタ技術 まぁ!雑誌ですが、約30年分あります(欠けはありますが)。個人で30年分保存している人は、珍しいでしょう。
これを電子化しようとする、もくろみです。

昨年、専門書を50冊程度、簡単な電子化を行いましたので、コツは、つかんでおりますので!

これは、スキャンしているところです。本がうまく解体されていれば、簡単です。原稿をセットしてボタンを押すと、スキャンが始まります。
当然両面同時スキャンです。ページの並びもページどおりに、してくれますので、便利です。スキャンが終わりましたら、すでにPDFになってます。
その後、検索可能PDFに処理を行います。180ページで30分くらいでしょうかね!?(要はOCRを行ってます。
解体の仕方が、肝です。

トラ技は、文系の人はあまり知らないと思いますが、理系の人には、ベストセラーかも!?これは、広告部分が多く、ほんの厚さ2/3が広告ですから、この部分を外します。
カッターを入れると簡単にできます。

 


 表紙部分と目次を外し、のりの部分10mmを切り離します。
この部分にのりが、残っていると、スキャナーでジャムリます。
 記事の部分の切り離し、この部分は、7mm程度の厚さなので、カッターで容易に切り離しが可能です。ここには、多くのHPでは、裁断機を使ってますが、カッターでもこの程度なら十分可能です。
このへんは、昨年の専門書で習得しました。
 


身近にあった8冊行いました。これスキャナーにかけます。

さて、昨年の自炊のときは、専用の機械は使わず、ADF付きの複合機で電子化・PDF化でした。
今回は、専用機です、さすがに専用機ですね!
前回はできなかった、検索可能なPDF(100%ではないようですが)が簡単な操作で可能です。
検索できると自炊した本の活用範囲が広がりますね!

これ.を、NASにおけば、便利ですね!

山形で発見 バイオレットキング 月光 プラム

 シャインマスカットが父親だそうです。 また、幻のプラムだそうです。